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ノリがいい人はモテる?! ノリがいい人になるためのコツ。っていうか、そもそも「ノリ」ってなに?

おかりんです。


「ノリがいい人」と聞いて、あなたはどう思いますか? 元気がいいとか、人気者とか、あるいはかわいらしいと思う人もいれば、お調子者とか、軽薄な、ちょっとチャラついた、あるいは子供っぽいイメージを持つ人もいるかもしれません。 
人によって「ノリ」へのイメージはさまざまですが、あえて言いましょう。ずばり、ノリがいい人は、人から好かれます。そもそも、「ノリ」とはなんなのでしょうか?

詳しくは編集後記で。


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それでは、本日も、
価値ある教材&セミナー情報を厳選して、ご紹介いたします。


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■■編集後記

実は「ノリ」という言葉の語源は遠い昔、能の時代までさかのぼります。能や狂言などに使われる邦楽のテンポやリズム感を指す言葉として「乗り」を使っていて、そのリズム感がうまくいっているかどうかで、「乗りがいい」「乗りが悪い」と表現するのだとか。

そんな「乗り」という言葉が、「ノリ」に形を変えて使われ始めたのが1980年代のこと。ロックが人気を博し、英語のために作られたテンポに、日本語がうまく「ノッ」ているか、という意味で、「ノリがいい(悪い)」という使われ方をされたのが始まりといいます。
その流れで、「ノリがいい曲」という音楽用語になり、さらに派生して「コンサートに行って曲にノる」という、その場のテンポや空気になじむという意味の言葉に変化したのです。
語源にはほかにも諸説ありますが、どれも要は「秩序」を乱さないことに関連する意味のようです。
 
以上のことを踏まえると、「ノリ」という言葉についてわかることがあります。「ノリがいい」というのは、何も、大声で騒いだり、お酒を一気飲みしたり、振られればすぐに一発ギャグやモノマネができるということを言うのではありません。
語源から考えれば、その場のテンポに合わせられる、空気になじむ、また、できあがっている秩序を乱さない、というのが、「ノリがいい」ということなんですね。

では、本題に戻りましょう。先ほど、ノリがいい人は好かれるといいました。それでは、好かれる、ノリがいい人とは、どんな人なのか? 改めて考えてみましょう。
 
■演技でも、その場の空気に合わせられる人

ノリのいい彼らも何も、本気でその場の空気を読み取ろうとか、テンポに合わせなければ、とか思い悩んでいるわけではないのです。なんとなく、場の空気のニュアンスを感じ取って、それっぽい表情やしぐさをしているだけ。例えば

・皆が大声で笑っているときに微笑んでいるだけではなく、演技でもいいから大声で笑う。
・(二次会に)行こうよ! と言われれば、特に思っていなくても、行く行く! と当然のように言う。
・カラオケでマイクを向けられれば、少しいやでも渋らず歌う(ワンフレーズだけでもいいから!)
・食べてみて! 行ってみて! みてみて! と、勧められたものは、テンポよくすぐ試してみる。

ほら、実はたいしたことないことでしょう? 変に気を張らなくても、これだけのことを実践するだけで、「ノリがいい人」という印象になれます。本当の意味でノリがよくなる必要はありません。そういう印象さえつけばそれでOKなのです。

■ノリが悪い受け答えが少ない人

「今はちょっと気が向かないから……」「面倒だし……」「あ、私、そういうのはちょっと……」こうした言い方や理由で誘いを断ること。これが「テンポを外す=ノリが悪い受け答え」です。
何か特別な理由なく断られると、誰でも少し残念な気持ちになってしまいますよね。ノリがいい人たちは、多少なりとも盛り上がっているその場の秩序を乱す、このような断り方をすることはめったにありません。できるだけこのような表現は控えましょう。
では、どうすればいいか。どうしても気が向かないから、断るには断りたい。そんなときは、先ほどの「演技でも空気に合わせる」ことと掛け合わせれば大丈夫。
 
・「今日はちょっと無理なんですけど、本当に行きたい! 次は誘ってください!」
・「今はあまり時間がないんですけど、そういうの本当に興味あります!今度試してみます。」

 思っていなくても、これだけで大丈夫。「ノリがいい人」とまではいかなくても、「ノリが悪い人」と避けられることはなくなります。
このように、やり方はなんでもOK。場の空気とテンポに合わせることが「ノリがいい人」になるための条件です。これは才能ではなく技術なので、慣れれば身につけることができます。
あまり難しく考えすぎずに、テンポよくコミュニケーションする。是非、試してみてください!
※参考文献:小川博司「ノリの社会学」
(五百田達成)
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  1. 2014/10/05(日) 08:00:00|
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